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マイナポイントで仕方なく楽天Edyを選んだら使い勝手が良かった

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マイナポイントは楽天Edyにした

マイナポイント事業、もう始まっていますね。

自分はマイナポイントのキャッシュレスサービスは楽天Edyをチョイスしました。

ホントは楽天ペイにしたかったんですけど、スマホがアプリに対応していなくて。

マイナポイントアプリというのをダウンロードしないといけないんですけど、「デバイスが対応していない」と表示されてダメだったんですね。

今年買ったばかりのスマホなんですけどね、楽天モバイルに切り替えた時に2番目に安いやつを選んだらどうもイマイチでしたね。

おサイフケータイも使えないし。

それはいいとして、次の候補は楽天Edyだったんですけど当初はマイナポイントの申し込みになんか専用の機器が必要だったので、それを買うのも馬鹿らしいと思ったので断念しました。

3番目の候補は楽天カードだったんですけど、これも楽天ペイと同じでアプリが必要だったのであきらめました。

そんなわけで、マイナポイントはたった5,000ポイントだしまあいいかと思ってやめようとしていたんですけど、nanacoならセブンイレブンのATMで申し込めることを知ったのでそれにしておこうかと思いました。

それでネットでやり方を調べていたら、どうも楽天Edyも同じやり方でできるようになったということが分かったのでラッキーと言う感じでした。

最初から対応しておけよ、とも思いましたが早速次の日に設定してきました。

楽天Edyオフィシャルショップ

申し込みにはマイナンバーカードが必要

マイナポイントの申し込みにはマイナンバーカードが必要です。

マイナポイント事業

自分はたまたまですけど、今年の初めに申し込んでおいて良かったですよ。

そもそも何でマイナンバーカードを作ろうと思ったのかというと、確かふるさと納税が関係していたような気がします。

ワンストップ特例制度はマイナンバーカードを持っていた方が楽に申請できますからね。

【楽天市場】ふるさと納税|ふるさと納税はじめてガイド – ワンストップ特例制度について

マイナンバーカードはWEBから申し込むのですが、交付通知書(それを持って役所に行けばマイナンバーカードがもらえる)が来るのに1ヶ月待たされるということを後で知りました。

それじゃワンストップ特例制度の期限に間に合わないということで、届いた交付通知書は放置プレイにしておいたんですけどね。

今思うと捨ててなくて良かったです、マイナンバーカードの受取期限はとっくの昔に過ぎていましたけど無事受け取ることができました。

マイナンバーカード交付申請 – マイナンバーカード総合サイト

Edy-楽天ポイントカード

キャンペーンもたくさんあり

ということで、マイナポイントに申し込んでからは楽天Edyで払えるところは全部楽天Edyで払っていますが、ホント支払いが楽で早くていいですね。

それまでは楽天ペイを使っていたのですが、いちいちスマホを指紋認証で解除してアプリを起ち上げて、みたいなことを毎回しなければいけないのでやっぱ面倒くさいです。

その点楽天Edyはいいですよね、カードをリーダーに当てて「チャリーン」と音が鳴れば支払い完了ですからね。

マイナポイントは最大5,000ポイントで利用金額の25%分のということだから、2万円の買い物で5,000ポイントもらえるイメージでいいのかな?

2万円なんてあっという間に使ってしまいそうだけど(もう使ったかも)、もらえるものはもらっておかないとね。

マイナポイント事業のおかげで下記のようなキャンペーンも出てきていますし、とりあえず来年の1月末までは楽天Edyを使おうかな。

5カ月連続 抽選で最大20,000円分のEdyが当たる!はずれても500万円分のEdy山分けのチャンス!【マイナポイント事業】| 電子マネー 楽天Edy

その他にもキャンペーンがたくさん出ているので、ちょっと楽しみ。

おトクなキャンペーン実施中 | 電子マネー 楽天Edy

お買いものパンダ【Edy-楽天ポイントカード】

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